6月12日10時頃より、プレーヤーゾーンへアクセスできない障害が発生しており、現在も復旧作業を続けております。ご不便をおかけし深くお詫び申し上げます。
下記のページより大会をご確認いただけます。 https://www.jta-tennis.or.jp/tournament/tournament_info/
各大会主催者のホームページ等をご確認ください。
6月15日(月)締切の一般大会(エントリー・ウィズドロー)は、6月18日(木) 13:59まで延長いたします。 ※復旧状況により再変更の可能性がございます。
期日までにご連絡いただいた分は、復旧後に順次対応いたします。今しばらくお待ちください。
近代イギリスで考案された“ローンテニス”は、 早くも1876(明治9)年に、横浜の外国人居留区に伝来している。 やがて、文明開化期の明治人たちもゴムボールを入手し、 打球器(ラケット)で打つ“戸外遊戯”に着目した。 それにしても、どのようなラケットが使われていたのだろう? このコーナーでは、ラケットを主役にして、明治テニス史を旅してみたい。